上位のお酒をご紹介します。
- 純米酒部門
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2008年4月26日(土)
燦然 蔵元の 菊地酒造さんの酒蔵内でコンサートが行われます。
コンサート終了後には、日本酒を楽しむ会が行われます。
入場料:3500円(飲食代含む)
場所:菊地酒造(倉敷市玉島阿賀崎1212)
お問い合わせ:086-522-5145(菊地酒造)
出演:イースト弦楽四重奏団
長年使い慣れた、FEP(最近は何と呼ぶんだろう)の「VJE」と本日お別れしました。
MSDOSの時代(MS-Officeがフロッピディスクの頃)から使い慣れた、日本語入力ソフト?とでも言うのだろうか、FEP(ふぇっぷ)と呼んでました。 そのユーザー辞書が壊れました。バックアップのHDD(ハードディスクドライブ)がどこに行ったのやら・・・。
ということで、VJE-デルタを消去し、MS-IMEに変更しました。VJE はFEPの草分けだったよな気がします。変換がスムースでお気に入りだったのですが、マイクロソフトに押されここ数年バージョンアップもしてなかったし昨年、会社が無くなってました。
日本酒の世界も同じで、グローバルスタンダード?という言葉のもとナショナルブランドへの指向が強く地方の特色を持った日本酒が減っていくのが寂しい限りです。
当店では、全国は無理なので岡山のローカルブランドで特色のある地酒をがんばって販売します。
打倒!ナショナルブランド! (笑)
昔懐かしいアイロンです。これで、日本酒の燗をするものではありません。
お客様に頼まれ、yahooのオークションで落札したものですが、珍しいので、ちょっと一枚写真を撮らせていただきました。
なにやら、上全体が蓋になっていて中に炭や豆炭を入れるらしいです。 手前上部のまるい所が排気口(煙突)となっていています。
私が生まれた頃は、電気アイロンでしたから、これが使われてた頃は昭和の20年代なのでしょうか?それとももっと古いのでしょうか?不明です。
宣伝ですが、岡山の日本酒で、利守酒造の酒一筋 懐古日本酒と言う 、びいどろを思い浮かべるようなクラシックボトルに入ったお酒があります。
何時もご来店いただくお客様に、大根をいただきました。
ちょっと悩ましげな格好ですが、美味しく頂きました。
大根とにんじん、あげを一緒に、煮てて夕食になりました。ちょっと甘いので、どんな日本酒に合うのだろうと思いながらの食事でした。
残りの大根をおでんに・・・。
先日店舗のワックス掛けを行ないました。
リムーバーで古いワックスを除去し、 新たに樹脂系ワックスを3度丁寧に薄く塗り込みました。
お店が明るくなって満足しています。
業者に出せば、半日程度で終わるものを、酒屋の店主自ら床にはいつくばって3回に分け2週間掛かりました。
最初の1回目の翌日には、腕が上がらなくなり、整骨院へ3日程度通った時には、自分の年令を感じさせられました。